コミュニティバスのDX化を短期間で実現!<岐阜県笠松町様 導入事例> | Unitrand News #003

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本ページでは、当社メルマガで配信した情報をアーカイブしています。

【1】 岐阜県笠松町がバス利用者への利便性向上とバスの運行データと乗降データのリアルタイム収集の自動化を実現 (2023/10/2:プレスリリース)

~持続可能な交通網のあり方を検討するためのシステムを笠松町が採用~

岐阜県笠松町様が、ユニ・トランドの「バスロケーションシステム」とユニリタの
「MANALYZE(運行状況調査レポートサービス)」を導入いたしました。

■プレスリリース詳細はこちらから↓
https://www.unitrand.co.jp/news_post/2023/1002_press01

■全国で延べ約5,000台の導入実績のある「バスロケーションシステム」のご紹介(動画)↓

【2】 導入事例:(岐阜県笠松町)コミュニティバスのDX化を短期間で実現!

岐阜県笠松町様の導入事例を公開いたしました。

~バス位置情報と混雑状況をリアルタイムに提供し利用者の利便性を向上乗降数カウント業務も自動化しドライバーの負担とランニングコストを大幅に削減!~

【導入のポイント】
→Webサイトとスマホからバスロケーションに関する各種情報をリアルタイムに可視化
→乗降数の自動カウント機能によりドライバーの負担を大幅に削減
→タブレット活用型のシステムよりもランニングコストを10分の1に抑制

■岐阜県笠松町様の導入事例はこちらから↓
https://www.unitrand.co.jp/casestudy_post/kasamatsu