「デジタル田園都市国家構想」の補助金も利用可能!共創型まちづくりの基盤「Community MaaS」|Unitrand News #002

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共創型まちづくりの基盤「Community MaaS/コミュニティマース」のご案内 ~移動データで地域活性化を実現~

地域住民など1人1人が複数の公共交通機関やそれ以外の移動サービスを最適に組み合わせて検索・予約・決済等を一括で行うサービス、MaaS。

私たちユニ・トランドでは、MaaSに移動の目的を促すサービスを連携させ、公共交通と地域活性化を実現するとともに、収集したデータをダイナミックかつ柔軟に活用できるプラットフォームを
「Community MaaS/コミュニティ マース」と定義しました。

「内閣府特命担当大臣(地方創生担当)」の表彰を受け、地域通貨として利用できるキャッシュレス決済や、まちづくりに活用できるデータ分析を用いたまちづくりの取り組みとなります。

デジタルクーポン発行もできるので行政の各施策を反映できる基盤となり、まちのプレイヤー(地元企業や商店街など)に導入してもらうことでその効果が波及的に広がるのが特徴です。

既に2つの自治体様で「デジタル田園都市国家構想」の補助金を活用してのご利用も決定しております!!「Community MaaS/コミュニティ マース」の導入事例にご興味のある方は、ユニ・トランドまで
お気軽にお問合せください!

■「Community MaaS」の詳細はこちらから↓
https://www.unitrand.co.jp/community-maas/

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TEL:03-5479-5750