【1】鹿児島県南九州市、コミュニティバスにバスロケおよびデジタルサイネージを導入 (プレスリリース:2026/06/11)
ユニ・トランドは、鹿児島県南九州市が運行するコミュニティバス「ひまわりバス」に、
「バスロケーション&運行状況可視化サービス」と「公共交通デジタルサイネージシステム」を
導入しました。
乗降者属性データの収集・分析やリアルタイム運行情報の提供により、利用実態の把握と利用者の
利便性向上を支援しています。南九州市では、収集したデータを活用し、持続可能な
地域公共交通ネットワークの構築に取り組んでいます。
▼ 詳細はこちらから
https://www.unitrand.co.jp/news_post/2026/0611_press01/
▼ユニ・トランドのデジタルサイネージはこちらご覧ください(動画)
https://youtu.be/UgQLun3ErjA?si=VZ-ADxTCJfTbLzwd
【2】国土交通省後援「COMmmmONSセミナー2026| 地域交通DX最前線×スタートアップ・大企業共創」に当社社長 高野が登壇 (プレスリリース:2026/06/16)
ユニ・トランド代表取締役社長の高野 元が、国土交通省後援「COMmmmONSセミナー2026」において、
「“移動”の課題解決とユニ・トランドのビジネスモデル」をテーマに講演しました。
講演では、地域交通DXにおけるデータ収集・可視化・分析の重要性や、自治体との連携による
取り組み事例について紹介しました。
▼ 詳細はこちら
https://www.unitrand.co.jp/news_post/2026/0616_press01/